【「男性新入社員に優しいホワイト企業」500社・東洋経済】


岸本 吉浩 :東洋経済『CSR企業総覧』編集長

最後に今回のポイントをまとめておく――。

1. 3年は同じ会社に勤めた方がいいというのが日本社会の一般的な常識

2. 優良とされる会社の多くは新卒定着率が高い

3. CSR評価では定着率85%以上を優良企業の目安と考えている

4. この定着率を基本に『CSR企業総覧』で他のデータも見ていきたい

http://toyokeizai.net/articles/-/118803

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記事をぜひご一読ください。

クリティカルシンキングの

練習に最適です。

「それって本当?」

「論理的に正しい?」

「なぜそう言える?」

「その言葉の定義は何?」

・「定着率」と「優しいホワイト企業」の関係性は?

 辞めないこと=ホワイトなのか?

・日本社会の一般的な常識は、自分にとって良いのか?

・「CSR」と「優良企業の目安」の関係性は?

・優良は、誰からみて優良なのか?

・10年後は?20年後は?

こういう大人都合の記事に対して、

鵜呑みにせず、

「クリティカルシンキング」で考え、

「論点思考」で考え、

アクションにつなげていきましょう!

自分で考えれば、結論出ます。

次回6月5日に、

外資戦略コンサルタントに学ぶ、

「論点思考講座」

を18卒以降の大学生対象に行います。

思考力をつけたい学生、

日々の生産性を向上させたい学生は、

ご参加ください。

お申し込みは、こちらから!


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