株式会社ワークスアプリケーションズ選考情報



【適正検査 / Webテスト】

 形式受験会場:貸会議場 全体時間:90分 テスト形式:企業オリジナル(グロービス大学院のものではないか、という声あり)

 内容牧野氏のスピーチの後に開催される。 一般的な言語・非言語について問うテストではなく、マーケティング戦略などの考え方に特化したテスト。

 難易度一般の大学生にとっては易しい問題。全通では?という声あり。

 結果連絡(何日後/手段)数日後にメールにて。

【適正検査 / Webテスト】

 形式受験会場:東京本社 全体時間:不明 テスト形式:企業オリジナル(グロービス大学院のもの)

 内容非言語・言語のマーク形式のテスト。

 難易度テストセンターの内容に似ており、対策本の1周で問題ない。

 結果連絡(何日後/手段)数日後にメールにて。

【1次面接】

 社員(人数/役職)1人

 学生の数1人

 時間2時間ほど

 面接の進め方個人ワーク30分→ブースにて面接官にプレゼン3分→フィードバック7分 を2セット

 質問内容テーマ:筆記用具に新しい機能をつけるとしたら何か。 など ケース問題である。 A3サイズの紙を渡され記載する。 記載する欄は初めから指定されており、ターゲット・製品機能・マーケティングの3点である。

 雰囲気非常に和やか。フィードバックも丁寧で大変タメになる。

 結果連絡(何日後/手段)数日後にメールにて。

 評価ポイントターゲット・製品機能・マーケティングについて実現性があるのか、 アウトプットだけではなくどのような考えで製品を思いついたのか、 斬新かつ世の中のニーズにマッチしている物を考える力があるか、といった点が評価基準。 究極はロジカルシンキングができるかの一言に尽きると思われる。

【2次面接】

 社員(人数/役職)1人

 学生の数1人

 時間1時間

 面接の進め方個人ワーク20分→ブースにて面接40分

 質問内容個人ワークは、小学校から大学生までのモチベーション曲線の記載。 面接ではあまりこれについては聞かれない。 ・学生時代頑張ったこと ・志望動機 ・逆質問 質問よりも逆質問の時間が長い。 面接官からの質問も深掘りはあまりされない。

 雰囲気終始和やか

 結果連絡(何日後/手段)数日後にメールにて。

 評価ポイント逆質問の際に、自分がこの会社に入りたいという熱意を伝えられるかどうかが重要。 ワークスアプリケーションズの文化を理解して、どのような人間に将来なりたいのかを語ること。

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