株式会社ワークスアプリケーションズ

2017年冬インターンシップ

CEOTOPセミナー&説明会最終回!

本サイト限定登録特典は下記参照

後輩にお勧めしたいインターンシップランキング6年連続1位

年間4万人が応募 累計30万人以上が応募

知識経験不問・文理不問・入社意志不問

日本No.1 かつ Only1のインターンシップには、圧倒的な理由がある

インターン参加メリット

 ・自分のビジネス能力適性がわかる

   0→ 1型か(クリエイティビティ型か)

   1→10型か(ルーティン型か)

 ・個人や集団での問題解決能力を圧倒的に

  伸ばせる
 ・インターン日程全参加で16万円日当

 ・優秀者には、さらに報奨金

 ・優秀者には、卒業後最長3年間

  いつでも入社可能なパスを発行

 ・同世代の優秀な学生と知り合える

 ・学歴・文理・知識経験不問

 ・プログラミングを0から経験できる

 ・社会人からの刺激的なフィードバック

 ・優秀者には、更なる成長の機会提供

  (キャリア相談や研修機会etc)

参加者の 声

インターン概要

 一般的な就業体験型でも、

 ベンチャーでよくある長期型でもありません

 自分自身にクリエイティビティや思考力等が、

 現時点で、ビジネス領域で

 どこまで通用するのか?に挑み、

 見極める唯一のインターンです

 個人としての問題解決能力と、

 グループでの問題解決に挑戦してもらいます

 ビジネスで起こりうる課題を分析し理想を導き

 仮説を組み立て、それを実現する新製品を企画

 実際に製品を開発してもらいます

 毎年ブラッシュアップしていますので、

 今春のインターンに関しては、

 説明会にてお話しさせて頂きます。

・開催場所 :東京、大阪、福岡

・実施期間 :20日間(※2016実績)

・対象   :2018卒以降の大学生・院生

私の学生生活のターニングポイントになりました。 大阪大学 M・Kさん

私の学生生活のターニングポイントになりました。 大阪大学 M・Kさん

まるで無人島でのサバイバルゲームのようだった。早稲田大学 N・Yさん

まるで無人島でのサバイバルゲームのようだった。 早稲田大学 N・Yさん

19日間が人生で一番短く感じた時間でした。  中央大学 A・Tさん

19日間が人生で一番短く感じた時間でした。 中央大学 A・Tさん

学生時代に、こんなに考えた事はなかった。 慶應大学 K・Mさん

学生時代に、こんなに考えた事はなかった。 慶應大学 K・Mさん

大学生活では絶対にない環境で強さと弱さを再認識できた。明治大学S・Sさん

大学生活では絶対にない環境で強さと弱さを再認識できた。明治大学S・Sさん

他の優秀な参加者と知り合えた事が何よりも宝物。東京大学 MTさん

他の優秀な参加者と知り合えた事が何よりも宝物。東京大学 MTさん

インターン実施背景

学生へのメリット提示は、WAP側としては非常にコストがかかるものです。

通常の企業なら絶対にしない 「選択」を「決断」し、10年以上実施しています。

 

それは、なぜか?お気付きの通り、これは自社の採用だけを考えた話ではありません。

「日本のこと」「日本の学生のこと」を本気で考えた上での「決断」です。

 

理由としては、日本にとって必要な人材「クリティカルワーカー」の発掘するためです。クリティカルワーカーとは、前例や常識にとらわれず高い理想を描き、問題の本質を発見する。知識経験に頼るのではなく、 自らの思考力と実行力で新しい方法論を確立し、新たなブレークスルーを実現する人材です。
 

ロジカル・シンキング(論理的思考力)とクリエイティブ・シンキング(発想転換力)を

兼ね備えた、問題解決能力が高い人です。クリティカルワーカーの発掘は非常に時間がかかります。

 

 

 

クリティカルワーカー

世界5地域TOPランキング60大学強で採用を展開している、

ワークスだからこそわかる世界TOP層の学生と日本の学生の差。

日本の学生への危機感が募るばかりです。

その危機感に対する、日本社会への貢献を考えた際の解が、この20日間のインターンになります。

 

今の日本の学生は、大学受験や就社がゴールとなっており、大学生活におけるコンフォートゾーンから抜け出すためには、これぐらいのメリットが必要だと考えました。「いま本当に必要な環境」である自分の能力適性を測る場や、限界に本気で挑む環境に、一歩踏み出せるのではないかと考えたからです。ぜひご参加下さい。

理想の経営者No.1にも選ばれたCEOが登壇
TOPセミナー&インターン説明会開催

セミナー概要

カルロスゴーンを抑え理想の経営者No.1にも選ばれた創業者である牧野氏講演
兼インターンシップ説明会を開催します

(登壇者説明は最下部をご参照ください)

世界TOP大学に通う学生から日本企業は敬遠されている中、

なぜ優秀な人材がワークスに入社するのか?

その優秀な人材がなぜワークスで働きがいを感じながら働くのか?

設立20年で5600人超の組織にまで拡大した牧野氏が、

大学生に「グローバルで活躍するビジネスパーソンに求められる能力とは何か」をお伝えします

1 代表取締役CEO牧野氏によるTOPセミナー

  「グローバルで活躍するビジネスパーソンに求められる能力とは」
2 ワークスアプリケーションズ企業説明

3 インターンシップ概要説明

4 筆記試験(インターンシップ一次選考 ※)
 

※こちらの選考に合格された方は、WAP社本選考の一次試験が免除となります
 

セミナー開催日程

 2016年11月7日(月)14:00〜18:30
 東京開催:渋谷付近
 大阪開催:梅田駅付近
 福岡開催:会場未定・天神付近

2016年12月6日(火)14:00〜18:30
 東京開催:渋谷付近
 大阪開催:梅田駅付近
 福岡開催:会場未定・天神付近

定員に限りがありますので、お早めにお申し込みください

詳細情報は、「お申込み画面」から

本サイト登録特典
インターンにて優秀な成績を修めた方に
就活応援金 10万円 プレゼント!

受取るまでの流れ

 1 本サイトから「説明会申し込み」をする
 2 WAP社2017年冬インターンに参加する

 3 インターンシップ内評価にて、A評価を取る

 4 インターンシップ最終日から、30日以内に申請する

​​※就活応援金申請期限はインターン最終日から30日以内です
※本サイト経由で「WAP社
への初めての応募」に限り、応援金の対象となります
※応援金申請時の入力内容が誤っている場合、応援金をお送りできない可能性がございます

もっと知りたい!という方はこちらから
インターン説明会 代表講演

※前回応募時の内容になります。ご留意ください。

世界5地域 TOP大学から6000人以上からエントリーがあるWAP社のみが知る世界の上位学生と日本の学生の差。

その差を埋めるために必要な能力や環境は何か?

大学低学年時に、遅くとも就職活動が本格化するために、

一度は聞いてもらいたい講演。+人気NO.1インターン説明選考­会。日本の就活はおかしい。その上ですべき事は­何なのか、身につけるべき能力は何か?

インターン参加者感想

※前回応募時の内容になります。ご留意ください。

ワークスのインターンシップは、就業体験ではありません。自分の今ある能力を見極め、­そしてビジネスパーソンとして求められる能力を鍛えるものです。

ビジネスにおける仕事­とは、「答えのない課題」に対して自分自身で解を出し、実行することです。このイン­ターンシップを駆け抜けた後には、別人とも思えるような輝くあなたの姿があることでし­ょう

理想の経営者No.1が考える大学生活の過ごし方

※前回応募時の内容になります。ご留意ください。

世界トップ学生と日本人学生の差とは?

自分の人生をどう生きるか。その選択肢を無限に広げるために、学生時代をどう過ごせば良いのか。

グローバルに展開するリーディングカンパニーの

経営者から、皆さんへのメッセージです。

ワークスアプリケーションズ企業情報

株式会社ワークスアプリケーションズ

「世界の“働く”を変える」―――誰も成し得なかった問題解決に本気で取り組む会社です。現在では、世界有数の外資系企業を競合相手に国内シェアNo.1の座を獲得。大手企業・官公庁の経営の中枢を担っています。 ワークスが提供する企業向けエンタープライズアプリケーション「HUE」は、自動解析と自動学習によって、手間のかかるデータ入力を不要とし、まったく新しい業務のあり方を提案する世界初のソフトウェアです。

 

Great Place to Work (R) Institute Japanが行う「働きがいのある会社」調査にて8年連続ベストカンパニーに選出されているほか、本年度初めて発表した「アジア地域における働きがいのある会社」ランキング(2015年2月発表)においても、8カ国900社以上の中から「ベストカンパニー賞」を受賞しております。

代表取締役CEO 牧野正幸氏

1996 年にワークスアプリケーションズを設立。 業界の常識を覆すイノベーションを起こし続け、日本初大手企業向けERPソフトの開発に成功。国内シェアNo.1として不動の地位を築く。

経営者として、カルロス・ゴーンを抑えて「理想の経営者」として第1位(リクナビ調べ)、

その他「LEADERS’AWARD~20万人の学生が憧れる経営者アワード~」で第1位に選ばれるなど、幅広い支持を集めている。 また、政府機関から要請を受け、グローバル競争を勝ち抜くトップリーダー育成に向けた指針の形成、政策推進活動に取り組んでいる。2015年2月には、三井住友銀行取締役会長、日産自動車 代表取締役副会長と並んで、ベンチャー企業の経営者としては初めて、文部科学省が設置する中央教育審議会の新委員に任命されるなど、教育分野においても、高い注目を集めている。著書に『君の会社は5年後あるか? 最も優秀な人材が興奮する組織とは』等がある

 

You can't change the past and other people.

You can change the future and yourself.