株式会社ワークスアプリケーションズ

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ワークスアプリケーションズ企業情報/代表紹介

株式会社ワークスアプリケーションズ

「世界の“働く”を変える」―――誰も成し得なかった問題解決に本気で取り組む会社です。現在では、世界有数の外資系企業を競合相手に国内シェアNo.1の座を獲得。大手企業・官公庁の経営の中枢を担っています。 ワークスが提供する企業向けエンタープライズアプリケーション「HUE」は、自動解析と自動学習によって、手間のかかるデータ入力を不要とし、まったく新しい業務のあり方を提案する世界初のソフトウェアです。

 

Great Place to Work (R) Institute Japanが行う「働きがいのある会社」調査にて、2017年版ランキング第1位を受賞しております。10年連続ベストカンパニーに選出されているほか、「アジア地域における働きがいのある会社」ランキング(2015年2月発表)においても、8カ国900社以上の中から「ベストカンパニー賞」を受賞。

・社名

株式会社ワークスアプリケーションズ

・設立

1996年7月

・企業理念

日本企業の情報投資効率を世界レベルへ

・資本金

61億2651万1400円

・従業員数

7,599 名(連結) ※2017年6月末時点

・所在地

東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル19階

・事業内容

大手企業向けERPパッケージソフト「HUE」および「COMPANY」の開発・販売・サポート

・売上高

50,089 百万円(連結) ※2017年6月末時点

・事業所

東京・大阪・名古屋・広島・福岡・徳島・上海・チェンナイ・シンガポール・ロサンゼルス・ニューヨーク

代表取締役CEO 牧野正幸氏

1996 年にワークスアプリケーションズを設立。 業界の常識を覆すイノベーションを起こし続け、日本初大手企業向けERPソフトの開発に成功。国内シェアNo.1として不動の地位を築く。

経営者として、カルロス・ゴーンを抑えて「理想の経営者」として第1位(リクナビ調べ)、

その他「LEADERS’AWARD~20万人の学生が憧れる経営者アワード~」で第1位に選ばれるなど、幅広い支持を集めている。 また、政府機関から要請を受け、グローバル競争を勝ち抜くトップリーダー育成に向けた指針の形成、政策推進活動に取り組んでいる。2015年2月には、三井住友銀行取締役会長、日産自動車 代表取締役副会長と並んで、ベンチャー企業の経営者としては初めて、文部科学省が設置する中央教育審議会の新委員に任命されるなど、教育分野においても、高い注目を集めている。著書に『君の会社は5年後あるか? 最も優秀な人材が興奮する組織とは』等がある